2016年5月31日火曜日

デッキリスト(5/31)


進化する未開地×4
シヴの浅瀬×4
高地の湖×3
溺墓の寺院×3
山×8
島×3
苦しめる声×4
マグマの洞察力×2
ジェイスの誓い×4
スフィンクスの後見×4
焦熱の衝動×4
癇しゃく×4
稲妻の斧×3
巨人の陥落×2
氷の中の存在×4
躁の書記官×4

2016年5月30日月曜日

急に閃いた。


 閃いただけの内容のない日記。
シルバークエストを買う。→気の向くままに塗る。
→ ティーンチ系のミニチュアを塗りきる。→ピンクホラーでも買い足す。
→AoSをティーンチアーミーでやる。

無理にエンパイアでAoSやるよりはやる気でるかもしれない。いやちょっと昨日シルバータワーを遊んでみたら思いのほか面白かったので、もう少し買う理由を脳内補強したかっただけです。

2016年5月26日木曜日

FoWニュース (2016/5/26)

 今週のFoWニュース行きます。

【バトルフロントツアー】

 ミニチュア工場の中ってどうなっているんだろう。自分の買ったミニチュアはどうやって作られているんだろうか。そんな疑問に答えてくれる記事です。沢山の写真とともにバトルフロントの工場で、どのようにミニチュアやテレインが製作されているかが紹介されています。
 圧巻の型の保管箇所の写真、型を作る機械の様子、写真を見るだけでも結構おなかいっぱいの記事なのでお勧めです。

http://www.flamesofwar.com/hobby.aspx?art_id=5208


【アイランド ハット】

 新商品のテレイン、アイランドハットのスポットライトが公開されました。
ところでこのテレインどこかで見たことありますよね・・・・。以前安売りされたことで(一部の層に有名な)FoWベトナム向けの民家と同じやつな気がします・・・・。どうなんでしょうそこのところ。

http://www.flamesofwar.com/hobby.aspx?art_id=5206

 また別記事ではこの家をもとに、改造を加える方法を紹介しています。実際の建物の写真を参考に足場を追加して高床式に改造しています。浜辺にあると非常に雰囲気がでそうです。がかなり手の込んだことしてるなぁと感じます。

http://www.flamesofwar.com/hobby.aspx?art_id=5209

【カスタマーサービス】

 正直いつの間にできたかわからないのですが、HP右のいくつかバナーがならんでいる箇所にカスターマーサービスの項目ができてました。バトルフロントで直販される方は確認しておいてもよいのでは。

今週のニュースは以上。少ない! とはいえバトルフロントツアーの記事は十二分に楽しませてくれる記事だと思います。

FoW モバイルリザーブについて

 FoWのモバイルリザーブについて質問をもらったので、ここにて。
モバイルリザーブのルールが説明されているのはルールブックの269ページ。

でこのモバイルリザーブを説明するうえで重要な点を一つ。

 通常の「リザーブ」というルールに何プラトーンをリザーブするかは定められていない、という点です。大抵カンパニーの半分をリザーブにしていますが、これは「リザーブ」のルールにそうしろ定められているのではなく、各ミッションに半分のプラトーンを「リザーブ」のルールに従い戦場に到着させるようにと記載されているからです。
 「リザーブ」は遅れてくる部隊の到着の仕方を定めたルールでしかありません。(何部隊が遅れてくるかはシナリオやそのほかの記載に従います。)

 そして本題「モバイルリザーブ」ですが、「モバイルリザーブ」まさにこの何部隊が遅れてくるのかを定めるルールです。
 その要点だけをまとめると
・カンパニーの中でビークルを所持しているプラトーンは1つしか配置できない。
・ビークルを持たないプラトーンは任意の数配置できる。(全部配置してもよい)
・もし配置できるプラトーンが1つのみになってしまった場合、リザーブに2つのユニットが残るのであればもう1つのビークルを持つプラトーンを配置できる。
・ウォリアー、インディペンデント、サプライ、アモ、リカバリービークルはこの制限に関わらず配置できる。

 要はビークルを持っている部隊は1つを除いて遅れてくるようにしてくれ というルールなわけです。そして遅れてくる彼らがどうやって到着するかはシナリオに記載されています。(ようはリザーブやディレイリザーブのルールを使って到着するってシナリオに書いてあるわけです。)
 モバイルリザーブを使うルールブックP286のブレイクスルーをみてみると
プリペアリングフォーバトルの項目にて
5:防御側はモバイルリザーブのルールに従い、全てもしくは任意の数のプラトーンを配置する。
6:残りのすべてのプラトーンはテーブルの外に置かれ、リザーブとなる。
とあり、配置数はモバイルリザーブのルールに従って定められ、その結果配置できない部隊にリザーブのルールが適用されるという、今までの説明通りの流れになっていることがわかるかと思います。

 以上の説明で質問をいただいた内容に関しては回答になっているかと思います。わかりにくい文章で申し訳ない。もしこれでも疑問が残る、まだ気になる点がありましたらお手数ですが、コメントやり筆者のツイッターに連絡をいただければ出来うる限り対処いたします。


 


2016年5月23日月曜日

最近のペイント

 暇を見つけてはペイントしているんですが、先日のヴァイパーで燃え尽きてしまったのか、いまいちエルダーの作業が進みません。
 その代わりにここ最近はFoWのドイツ軍のミニチュアを塗っていました。この前のイベントがいい感じに刺激になったみたいです。

パンターに車両ナンバー入れてみたり

スペシャルキャラクター エルンスト・バルクマンを完成させたりしてました。

バルクマン専用の修理部隊

車両ナンバーは敢えての401号車



 数字のサイズとかいろいろと思うところはあるんですが、ひとまず様にはなっているので、これでゲーム中の識別も楽になるのでひとまずは良しとしたいところ。

 バルクマンは早く実戦投入してみたいですね。次にFoWをやる機会がある時はSSDRの戦車中隊で出撃するかなぁ。

2016年5月20日金曜日

FoWニュース 追補編(2016/5/20)

 おかしい・・・・。昨日はなかったと記憶している記事が追加されていたので、紹介しますよ~。

【タンク プレイ動画】

 Gale Force Nineから発売される期待の新ゲームTanksのルール解説動画が公開されています。
Tnaksは関東圏でも人気のミニチュアゲーム、X-wingミニチュアゲームの戦車版といった趣のゲームです。
 今回公開された動画は、実際のゲームをプレイしている動画ではなく、Tanksのスターターセットの内容を使ったルールの解説動画になっています。実際のプレイ環境はわかりませんが、その分非常に丁寧にルールが解説されておりこの動画を見るだけでTanksがどのようなゲームか理解することができます。(動画全編映画ですが、テロップや画像での解説もあり、非常に分かりやすくなっています)
 Xwingミニチュアゲームを知っている前提で話を進めますが、それとの比較で気になった点としては
・ 移動は各モデル1ターンに2回行える。1回しか移動しないことも、まったく移動しないこともできる。
・ 専用ダイスは使わず6面ダイスでゲームする。
・ 移動回数が攻撃力、相手の防御力に影響を与える。(まったく移動していないと自身の攻撃がふり直せる、移動回数が相手の防御ダイスを増加させる)

 といったところでしょうか。イニシアチブやダメージの処理、部隊の編成はだいたい同じように見受けられました。
 編成時にポイントを払うことで戦車をアップグレードしたり、クルーを乗せることもできるようなので、このあたりで本家と同様に編成を楽しむこともできそうです。

 実際必要なモデルも少なそうですし(既にFoWを遊んでいる方なら手持ちのものでも遊べるでしょうし)、より戦車にフィーチャーしているのでガルパン的な戦車道を遊びたい方にももってこいなのではないでしょうか?

 どうも某ミニチュアショップでも取り扱いが開始されたようですし、気になっている方はまずこの動画をチェックしてどんなゲームか確認してみてはいかがでしょう!

https://www.youtube.com/v/aG8-0myi2hA

(動画はFoW公式のトップページでも閲覧できるようになっています。)

2016年5月19日木曜日

FoWニュース(2016/5/19)

 個人的に期待し続けてきたものがついに来てしまいました。というわけで少しテンション高めでお送りする本日のFoWニュースです。

【パシフィック関連のスポットライト】

 今週もパシフィックから新商品のスポットライトが公開されています。今週の公開されたものは以下の3つになります。

Type 97 Te-Ke Platoon
Type 2 Ka-Mi Platoon
Mitsubishi Zero
 
 どの商品も6月までに発売されるとのこと。リンク先にはモデルの能力やキットのセット内容も紹介されているので購入を検討している方はそちらを確認してみてください。

【水陸両用車両特集 その2】

 先週の記事に引き続き、パシフィックの目玉「水陸両用車両」の特集です。今週は日本軍の特集、ということで最近艦これにも実装され話題の車両「カミ車」の編成が紹介されています。
 紹介されている編成では合計で12輌ものカミ車が投入されているのですが・・・・180輌程しか建造されていないというこの車両がそんなに集まる機会はあったんでしょうか・・・・。
 
http://www.flamesofwar.com/hobby.aspx?art_id=5196

【チームヤンキー 西ドイツ軍リリース!!】

 架空の第3次世界大戦を題材としたFoWのシリーズ「Team Yankee」から最新インテリジェンスブック「Leopard」の発売が発表されました。
 筆者が常々これがでたらチームヤンキーに本気だすと言い続けていた国、西ドイツを扱う本ということで個人的にかなり盛り上がっています。
 現状公開されている書籍の内容は
・48ページ、フルカラー、ハードバック
・西ドイツ軍、さらに今回題材となる第1装甲師団と戦闘団ミュラーに関する資料
・戦車、装甲擲弾、装甲偵察を編成するためのルール
・3つのシナリオ
・西ドイツ軍のペイント法

 と西ドイツに特化した内容とのこと。米ソに追加がなさそうなのはちょっと残念ですが、48ページの本なのでそこまでは高望みといったところでしょうか。

 またLeopardに合わせてプラスチック製の新キットも発売されるとのこと。現状公開されたのは
・Leopard 2
・Marder
・B0-105P
の3つ。同時に公開されているレビュー動画を見る限りキットの出来にはかなり期待できそうな感じです。

http://www.team-yankee.com/Default.aspx?tabid=867&art_id=5205

https://www.youtube.com/watch?v=TjuC8fNLXcY

 これらの商品は7月になるとのことなので今から期待が高まります。(お財布の準備をしなければ)
 とはいえ、対空砲や砲、歩兵など公開されていない商品も多く、まだまだ今後の情報に期待という部分も多いです。今後もFoWニュースとしても筆者個人としてもおっかけていきたいところです!

【ドイツのトーナメントレポート】

 ドイツからトーナメントのレポートが掲載されています。合計で30テーブルという規模には驚くばかりですね。先週のトーナメントレポートと比べるとかなりテレインが多めの戦場に見受けられます。都市戦とか河をまたいだテーブルもあったということで・・・・ゲーム的にどうなんですかね・・・・。

http://www.flamesofwar.com/hobby.aspx?art_id=5203

 今週はほかにもいくつかレポートものがあるのですが、さして大した内容ではなかったようなので割愛です。なんといってもLeopardが一番のニュースですが(私もはやくLeopard2を塗りたい。)、地味にトーナメントレポートも面白いですね。地域によってテレインの密度や置き方に違いが見受けられるのは興味深いです。
 というわけで今週はこんな感じで。また来週。


2016年5月12日木曜日

FoWニュース(2016/5/12)

 というわけで諸般の事情(めんどくさかっただけ)で移転してきたFoWニュースです。
 最近はサボってましたが、某所よりさびしいとのお声を頂いたので筆者のやる気が復活し、再機動となりました。
 以前と異なり縮小気味の運行になりますがよろしくお願いします。
 それではさっそく本日のニュース行きましょう。

・ パシフィック関連製品のスポットライト

 更新をさぼっている間に発表された、太平洋戦線を扱ったインテリジェンスブック「万歳」と「GUNG-HO」から新商品が紹介されています。今回紹介されている新商品は
 Amphibian Tank Platoon
 M3A1 37mm Anti-tank gun
 F4U Corsair
の3つになります。

・水陸両用車両の特集

 パシフィックの魅力の一つに上陸戦があります。この記事はその主役ともいえる水陸両用車両を紹介する記事のパート1です。今回はアメリカ軍のLVTを使ったアーミーが紹介されています。
 個人的にはLVTのデザイン結構好きなんですよね。買うことは・・・・ないでしょうが。

http://www.flamesofwar.com/hobby.aspx?art_id=5195

・ プレミアムテレインの紹介

 年初に公開されていたプレミアムテレインから工場のプレビューが公開されました。2階建で各階ミディアムベースが6つ入るサイズと結構大型のテレインの模様。持ち運びには向いてなさそうですが、郊外の工業地帯とか都市戦とかをイメージするには良いテレインなのかも。

http://www.flamesofwar.com/hobby.aspx?art_id=5111

・ FoWベトナム バトルレポート

 いやぁ、気合い入ってるなぁという感じです。写真は見ごたえあります。

http://houseofhengist.blogspot.jp/2016/05/vietnam-tester-1.html

・ イベントレポート

 海外のイベントレポートです。1660ポイントのレイトトーナメントの模様。
初期配置前のボード写真が多く、参考になりそうです。なぜ恐竜を手渡しているのかが謎。

http://www.mantorvilleexpress.com/gaming/2016/05/06/aar-battle-on-the-mississippi-2016-2/


 今週のニュースはこんな感じですかね。
内容薄めですが、お役に立てば幸いです!

2016年5月9日月曜日

FoW ビークルMGについて。

ビークルマシンガンの基本

・移動、ピンダウンでもROFは下がらない。
・主砲と同時に射撃する場合はROF1になる。主砲と同時に射撃しない場合でも最大ROFで射撃できるマシンガンは1つで他はROF1になる。

ビークルマシンガンの種別

AA MG

 対空用のMG。MGであると同時にセルフディフェンスアンチエアクラフトウェポンのルールを持つ。対空射撃を行ったターンと次のターンは「アサルトの際」のみトップを0とみなす。
 主砲と同時に射撃することはできない。(そのほかのマシンガンとは可)

コアクシャルMG

 それが搭載されているメインガンと同時に射撃可能。ROFは1になる。

キューポラMG

 主砲と同時に射撃することはできない。

デックターレットMG

 フィールドオブファイアが特殊なだけで普通のビークルMG

ハルMG

 ハル搭載のメインガンとは同時に射撃できない。

ハルリアMG

 車体後方にフィールドオブファイアがある。それ以外は普通のMG

ターレットフロントMG

 ビークルの主砲とは同時に撃てない。

ターレットリアMG

 正確にはMGではない。射撃もできない。被アサルト時に防御として使用される。

ツインMG

 何についているのか知らない。教えてほしい。ROFが4で減少する際は2になる。他は普通のMGみたい。

ツインMGターレット

 デックターレット扱い。二つのターレットは同時に最大のROFで射撃できる。2つのターレットは同じターゲットにも異なるターゲットにも射撃できる。


 いつもの通り全部紹介していません。主に各MGのフィールドオブファイアについては解説してないので是非ルールブックで確認してみてください。
 あとFoWルールというタグを作りました。FoWのルール関連の記事にはこのタグをつけていこうかと思います。

2016年5月8日日曜日

適当なメモ。

グールドラズの吸血鬼 ×4 50円×4 200円
吸血鬼の裂断者 ×4 40円×4     160円
甘やかす貴種 ×3 30円×2        60円

精神病棟の訪問者 ×4 200円×3   600円
マラキールの門番 ×4 150円×4    600円
吸血鬼の呪詛術師 ×3 50円×3    150円

流城の隊長 ×4 50円×4         200円
自堕落な後継者 ×2 30円×2       60円

吸血鬼の夜侯 ×2 500円×2     1000円

クリーチャー30

稲妻 ×4 400円×4           1600円
終始 ×3 250円×3            750円

スペル 8

山 ×9
沼 ×14

土地 23

合計 5380円

だいたいこんな感じでどうだ。細かいところは調整するかんじで。吸血鬼の夜侯は別にこれにしなくてもいいかも感はある。自堕落な後継者はドラーナにしたいなぁ感がるけど、ドラーナを買うかは微妙。(いやスタンでまだ使えるし強いから夜侯買うよりいい気はするが。)
稲妻はもうとにかく入ってくるスペルなのでこの機会に買う。

2016年5月4日水曜日

5月3日 FoWゲーム会


 昨日は丸一日会場をとって、FoWで遊ぶ会が開催されるということで遊びに行ってきました。見学の方も沢山いらっしゃって、アレこれFoWのゲーム会だっけ?となったりもしましたが、自分は平常運転で2ゲームがっつり遊びました。

 今回自分が使用したリストはデジタル版「ベルリン」の11SSのパンツァーグレナディアカンパニー。全歩兵がパンツァーファウストとMGを持つという非常に高性能な歩兵部隊がうれしい代わりに、オプションをつけないと基本的には徒歩という機動力のなさが弱点といえるリストです。さらに言えばハーフトラックを使用できないのでドイツ軍の強みが薄れている点も問題です。
 
 一戦目はソ連軍のインファントリー・バタリオンと。ソ連側のルールの関係で相手側が攻撃。こちら側が防衛。シナリオはエンカウンター。
 このシナリオがなかなかの曲者で、両者に攻撃を要求するうえ、援軍はランダムで到着位置が決定といういやらしさ。


 こちらが開始後数ターン目の写真。ソ連は中央を。ドイツは右翼(写真手前)に主力を配置してマーカーの確保を狙いました。ドイツ軍は早々にソ連軍主力のISU-122を撃破し(写真中央で燃えている戦車)、工兵隊(手前の黒サフ歩兵隊・・・)をマーカー付近に送り込むことに成功しますが、どんぴしゃな位置にソ連軍の火炎放射戦車が到着し敢え無く撤退。ここから互いに決めてを欠いてグダグダの泥沼に。最後は虫の息の歩兵小隊と1輌になった3号突撃砲がなんとかマーカーを確保して勝利。
オブジェクト(白い板)にたどり着いた歩兵と3凸)

 互いに損害が多く、非常に長いターン(14~15ターンかかりました・・・・)で途中で本当なら攻勢を中止して撤退するべきだよねぇ。という話がでるくらい血みどろの戦いでした。


 続く2戦目はアメリカ軍のタンクカンパニーと。シナリオはダスト・アップ。
 対角線上に配置された両軍の初期配置エリアと援軍の配置位置から非常に部隊の展開が難しいシナリオです。


 ドイツ軍は歩兵を全周囲に配置し88mmと15mm砲の火力で耐える方針でしたが、アメリカ軍の大量のレコン・チームと観測機を有するアメリカ砲兵の火力を前に早々に15mmが沈黙。88mmも有効な標的に射撃できないうちに壊滅し、歩兵部隊だけが周囲を戦車部隊に包囲される事態に・・・・。

 ここで相手がソ連戦車とかならまだチャンスがあるのですが、マシンガンだらけのアメリカ戦車をまえにただ歩兵部隊がやられていくだけの状況になったので投了。

 全般的な指揮のミスもありますが、援軍部隊の足の遅さが祟り援軍が完全に間に合っていなかったことが問題でしたね。あとAOP(観測機)を舐めてました。あれは強い。後でルールを読み込んで対策を考えたいですね。

 という感じで時間ぎりぎりまでがっつり2戦もゲームすることができました。主催の方々や参加者の皆さま、ありがとうございました!

 
本日のベストショット
ISU-122をパンツァーファウストで仕留める兵士達