2015年12月14日月曜日

ソ連軍手持ちで編成できるリスト

ソ連軍の手持ち在庫でとりあえず編成できるリストを考えてみた。

使用リスト:デスペレードメジャー・ヒーロータンクブリゲッジ(ガードディヴィジョン)

HQ 
・ヒーロータンクブリゲッジHQ
T34-85 1輌

コンバットカンパニー
・ヒーロータンクカンパニー
T34-85 3輌

・ヒーロータンクカンパニー
T34-85 3輌

・ヒーロータンクカンパニー
T34-85 3輌

ウェポンカンパニー
・ヒーローアンチエアクラフトプラトーン
DShKAAトラック 3輌

・ヒーロータンクライダーカンパニー
3タンクライダープラトーン

サポートカンパニー
・ガードヒーローヘビーアサルトガンカンパニー
ISU-152 3輌


・ヒーローモーターストレルコビーカンパニー
2ライフルスカッド
(オプションM3A1をキャプチャーSdkfz251に変更)

・ヒーローモータライズドアーティラリーバタリオン
76mmZIS-3 8門


これで計算を間違えていなければ1945Pのハズ。
ホント有り物で組んでいるが一応8カンパニー、戦車、歩兵、砲と最低限のものはぶち込んだ。
明らかに気になっている点は
・モーターストレルコビーが完全にポイントのつじつま合わせでただ放りこんだだけ(手持ちで最後の150Pくらいを埋めれてかつ装甲車をドイツ軍の手持ちで代用できて都合が良かった・・・・)
・実用的なアニマルキラーがいないのでパンターは気合い(152は対戦車戦でほぼ使いものにならないからなぁ・・・・)
な所。
現実的にはモーターストレルコビー辺りを弄ってISUを122にするとよりましになるだろうが、152使いたいのはどうしても譲れないポイントなので積極的に諦める。

まずそもそも基本的には在庫を持っている上での適回というよりも、今あるものでまず遊ぶためのロスターなのでそこを気にするよりはまず遊んでみようの精神で。
とはいえ色々と目をそらしがちだったので一応お前は1950Pソ連軍で遊べるよということを覚えておくために書き記す。
目標は年内に組み立てと黒サフまでは終わらせること。

2015年11月12日木曜日

自分用メモ FoWチームヤンキーの現状判明しているっぽい商品一覧とその値段。

値段に関してはwayland gamesから。内容に関してはできるだけ公式サイトから判ったものを書いたが正しいかはわからん。

ルールブック £15


米スペシャルフォース(Bannons Boys) £50

M1エイブラムス  £30
・プラ製エイブラムス×5

M163 VADS £24
・プラ製M113×4
・プラ製 M163orM901アップグレードパーツ×4

M113 £30
・プラ製M113×5(ただし公式に掲載されているパッケージ写真では4輌に見える)
・M106用アップグレードパーツ(ここも数が不明瞭)

M109     £23
・レジンとメタル製のM109×3

AH-1 コブラ    £20
・プラ製コブラ×2

インファントリープラトーン £11.50
・恐らくメタル製歩兵、指揮官1ベース、歩兵4ベース、対戦車系4ベースが作れる模様。

A-10 £29
・レジンとメタル製のA-10×2

テンプレート £16.50

マーカー £8


ソ連スペシャルフォース £75

T-72 £30
・プラ製T-72×5

BMP-1 £30
・プラ製BMP-1or BMP-2×5

ZSU23ー4 £16.50
・レジンとメタル製のZSU23-4 ×2

SA-13 £16.50
・レジンとメタル製のSA-13×2

2S1 £23
・レジンとメタル製の2S1×3

BM-21 £23
・レジンとメタル製のBM-21×3

Mi-24 ハインド £22
・プラ製ハインド×2


Su-25 £29
・レジンとメタル製のSu-25×2


モーターライフルカンパニー £29
・たぶんメタル製の歩兵一杯。詳細わからず。

モーターライフルプラトーン £8
・多分メタル製の歩兵。上記のライフルカンパニーからプラトーン部分だけの個別販売なのではと推測。


テンプレート £16.50

マーカー £8






2015年11月1日日曜日

メモ

これはルールブック105ページの記述を訳したもので一発訳なのでちょっと日本語的、英語的に不安です。まぁなんというかこれをきっかけに各自対象個所を読んでいただけて理解を深める助けになれば幸いです・・・。

【コマンドチーム死亡時】

コマンドチームが死亡したチームは移動ステップに移動できません。
ただし向きを変えることと、降車とディグインは可能です。
コマンドチームがいない状態でも通常通りモチベーションテストと戦闘は行えます。


【コマンドチームがボグやベイルアウトした場合】
もしコマンドチームがボグダウンやベイルアウトした場合、自軍ターンの何らかのステップ終了時に他の戦車に役割を引き継ぐことができます。
元の戦車(ボグかベイルアウトしたコマンドタンク)からみてコマンドディスタンス内の別の戦車が新しいコマンドタンクになります。

ハイヤーコマンドチームは味方の戦車であれば引き継ぎができます。
カンパニーコマンドと2icは同一カンパニー内の戦車であれば引き継ぎができます。
プラトーンコマンドチームは同一プラトーン内の戦車に引き継ぎができます。
しかしどの場合でも同盟軍のタンクには引き継ぎができません。

ボグやベイルアウトしたタンクは戦場に残ります。しかしそのタンクはもうコマンドチームではありません。そのタンクは引き継ぎ先のタンクがいたプラトーンのタンクとして扱われます。

コマンドチームは彼らのクルーを引き継いだタンクのクルーと入れ替えて使うので、互いのタンクは引き継ぎ元のスキルやモチベーション、スペシャルルールになります。コマンドチームが持っていたティーガーエースのような特殊なスキルも新しいビークルに引き継がれることになります。
特例は互いのビークルがレコンでない限りレコンのルールが引き継がれません。

【リロール不可】
ハイヤーコマンドチーム、カンパニーコマンドチームがベイルアウトしている時、彼らはプラトーンを率いてモチベーションテストをリロールすることができません。しかしコマンドチームはスターティングステップ時のベイルアウト回復時に他のビークルより先に回復チェックを行い、それに成功したならばその後で残りのプラトーンをリロールさせることができます。

【新しいコマンダーの任命】
もしあなたのカンパニーコマンダーか2iCコマンダーが射撃ステップにプラトーンに合流せず射撃をしない場合、それと同じカンパニーでプラトーンコマンドチームがいないプラトーンのタンク、インファントリー、ガンチームでかつ、それのコマンドディスタンス内にいるチームを新しいプラトーンコマンドチームに任命することができます。

任命されたチームがタンクチームであった場合、それが新しいプラトーンコマンドチームになります。任命されたチームがインファントリーかガンチームであった場合、それがインファントリーチームであれば元々のコマンドチームに置きかえ、そうでなかった場合、予備のコマンドライフルチームに置きかえなさい。

新しいプラトーンコマンドチームは射撃ステップの開始時に任命されます。新しいプラトーンコマンドチームは射撃を行うことができます、しかしコマンドチームを任命した間、カンパニーコマンダーと2icは射撃を行うことができません。

【ハイヤーコマンドチーム】
ハイヤーコマンドチームは、カンパニーコマンドチームと同様の方法でプラトーンコマンドチームの任命を行えます。
しかし、カンパニーコマンドチームは同じカンパニ内のプラトーンしか任命できませんが、ハイヤーコマンドチームはアーミー中に彼が合流できる全てのアーミーのプラトーンに対してコマンドチームを任命できます。

2015年6月1日月曜日

6月中製作メモ

さて気付いたら大分放置してました・・・・。
さっそくですが、6月中を目標に完成させたい放置ミニチュアをリストにして残しておこうと思います。こういうのがないと意志力が弱くてついつい次のミニチュアを買ってしまう物で・・・・。


・PP メカニスラル 10体
・FB ナイトパンサー 16騎
・マリフォー ルシウスクルー
・PP スカベラス
・FoW SSパイオニアプラトーン

まずはここはクリアしたい。
余裕があれば
・FB ヴォレイガン+セレスティアルハリケイナム
・PP デスジャック+サトリクスウィッチ

も仕上げたいところですが・・・・・難しいかなぁ・・・・。

2015年4月4日土曜日

ジャーニーマン 対戦記録3

日付不明

9戦目 シンセリオン(コンバージェンス) 15P

 謎の覆面チャンピオンに、場面場面ごとの定石と、何故その定石になるのかの解説を受けながら戦うという豪華な一戦に。
 味方のレックマーカーで足が鈍ることを前提としたカウンターの位置取り、クリップリンググラスプを活かした戦線の支え方等は非常に勉強になりました。一度は出目がたこってここまでかと思いましたが、対戦相手の出目がより悪かったことで持ち直し、そこからの良出目で逆転勝利といった感じでした。
 全体的な戦線の引き方や、フィートターンの戦術的な意味合い(フィートをきる以上ある程度の戦果が見込めないといけない、戦果は必ずしも敵を倒せるということと=ではない)という大局的な部分で大変勉強になっただけでなく、デネグラのシャドウバインドのルールを間違えていたことにも気づけたので(DEF-3だけだと思ってた)大変実りあるゲームでした。


日付不明

10戦目 カルチェフ(カドーア) 25P

 知人のジャーニーマン編成でないカルチェフと。ボーンジャックで前線を後方にベーンライダーとスレイヤーを配置するという2縦陣地を引いた1ターン目の裏にカルチェフがフィートきって突っ込んできてボーンジャック2体を御釈迦にされる。返しでフィートをぶち込んで突っ込んでたスプリガンの排除を狙うもアクティヴェーションの順番と、フィート後のデネグラの位置が悪くスプリガンにスレイヤーをチャージさせれない。仕方ないので、敵がフィートで動けないことをいいことに前線に出ているカルチェフを暗殺する方針で位置取りを調整する。ほぼ敵が何も出来ないターンが終わった後カルチェフにスレイヤーをチャージさせるもここで出目が残念なことになり半分もダメージがいかない・・・。返す刀でカルチェフとスプリガンに主力を殴り殺され(関係ないところでスプリガン1を半壊させていたベーンライダーもここで死んだ)なけなしのデネグラがカルチェフにチャージ。まぁまぁ頑張るもまた微妙に出目が悪くアディショナルを一発外すして殺し切れず投了。残り10点だったんだけどなぁ・・・・。
反省点としてはフィートターンが行きあたりばったりになってしまったことか。最終的にミスに対応はできたが、そもそもスプリガンをぼこりたかったことを考えればうまくプレー出来ていないので、フィートターンにどうアクティベーションするべきかはもうちょっとしっかり考えてからやらねばならんと反省。

3月28日

11戦目 クレオス(メノス) 15P

 戦術説明回の数日後にプレイしたメノス戦。先日の勉学を活かし、中央に配置した敵に対して右側に主力を配置、ソロを一体だけ左翼に配置することで敵軍の分散と攻撃を耐える体制を狙う。
 結果的にはこの配置がうまくいき、敵のライトジャック一機の分散と、非常に効果的な場面でのスレイヤーとデスリッパーのチャージで敵の主力ヘビージャックの無力化に成功すると大変大きな成果を上げることができた。
 返す刀で全抱えクレオスがフィートを切って突っ込んでくるも敵の出目が悪く何故かスレイヤーが生存。起き上ったスレイヤーが目の前のクレオスを殴り殺して(1発なのに16ダメとかでてびっくりした)終了。
 前回の学んだことを有意義に実戦出来た感があり非常に嬉しかったが出目に救われたところも多くスレイヤーが死んでいた場合にクレオスを詰め切れたかは、けっこう微妙なラインだったかなぁとも思う。

2015年3月28日土曜日

ジャーニーマン対戦記録2

3月20日 arrows

3戦目:ヘルガ(ミニオン) 15P フラッグ

 2ターン目の軌道で距離感をつかみ損ね、チャージは喰らうのにやりたいことはには届かないという微妙すぎる位置に軌道してしまう。その結果として早々に敵のウォービースト2体にこちらの主力をいいようにやられ、手数不足を解消できないまま投了。
 デネグラを効果的な場所に位置とらせることができなかったこと、スレイヤーの位置取りが微妙すぎた辺りが大きな敗因である。ことデネグラに関してはフィートを脅しに使える距離感と、アークノードを加味した上でのクリップリンググラスプを撃てる距離感だけは間違えないようにしなければと感じる。


4戦目:マドラック(トロル) 15P キリングフィールド

 敵のインペイラーの射撃にビビりすぎやや引き気味に部隊を動かし過ぎ肝心のフィートターンに殴れる奴がいないという微妙なありさまに。今思えば部隊は中央配置でなく思いっきり左右のどちらかに振るのが正解であったかとも思う。
 射撃を加味した配置、軌道、それ以上にそもそも後攻として敵をいなす配置という観点が抜け落ちていた。

この日の2戦:総じて配置のミス、軌道のミスが目立った。敵の火力を気にするのは当然だが、まず自分のしたいことができる距離感というのを確実にものにしていく必要性を再認識させられるゲームでした。

3月21日 某所

 5戦目 セファリクス(マーシナリー) 25P キャスターキル

 なんか名前の読みが分からないセファリクスのキャスターと。敵側のユニットの多さとこちらの少なさにビビるも試合は敵のフィートでこちらはスレイヤーがお亡くなりになるも、返すデネグラフィートからのベインライダーのチャージで敵のモンストロシティーもお亡くなりにするなど一進一退に。
セファリクス側は手つかずのユニットが、こちらはボーンジャック1体が戦線を突破してキャスターに辿りつくなか、キャスターにチャージをかけたデスリッパーが道中アジテーターのフリーストライクで綺麗にコーテックスだけ壊れ、一縷のキャスターキルに失敗。返す刀でユニットの攻撃とキャスターの呪文でデネグラが殺されて終わる。
 全体的なデネグラの位置取りがやはりまずい。またアークノードのジャックの前進距離をひよってコンボの起点になるモンストロシティーにクリップリンググラスプうたなかったのが悔やまれるとその日の感想には書いてあるのだが、グラスプはRATに変更を加えないので別にスレイヤーが死ぬ未来は変わってなかったのではとも思ったり・・・・。

6戦目 バーナバス(ミニオン) 25P キャスターキル

 某イタリアンシェフと。とにかくラフテレインを出しまくる敵に翻弄された感はある。最大の問題は早々にボーンジャックを2つ無力化されたこと。攻勢をかけるタイミングとデネグラのフィートが合わなかったこと。結果、第一波の攻勢が尻切れとんぼに終わり、返す刀の敵フィートで味方が一掃されてしまい投了。戦力の投入の仕方があまりにも無計画でありただ反省です。

7戦目 バトルエンジンリリス(エバーブライト) 35p

 なんというか先の反省でデネグラを前に出していたところ2ターン目にして射殺される・・・。こうなんというか普段ステルスに頼っているので射撃に対する防御が出来ていなった・・・・。
 先のトロル戦も併せてであるが射撃の対処ってどうするものなのだろうか、現状では想像がつかないといった感じである。

8戦目 モンテネブラ(クリクス) 35P

 余りにも早く殺されたのでもう一戦ということになり。将来的な購入を検討している、クリクスのバトルエンジンとコロッサルの性能を知るべく、無理をいってその両方が入った編成との試合に。
互いに知恵を尽くしたあげくフィートターンでも敵キャスターを殺せないという煮詰まった試合に。最後はインコーポリアルで謎移動したバトルエンジンがデネグラをメレーに入れてアーマーを下げた所からクラーケンが4インチメレーレンジを活かしてデネグラ殴るというコンボを喰らい負ける。
 リーパーの射撃とピストルレイスの射撃で2度距離が足りない等、まだ距離感をつかめていない結果が起きているのは反省したい。
 ただ、リーパーの持っているドラッグのルールは非常に強力であることを改めて認識できた点は有意義だった。

この日の4戦:昨日の今日なので当然だが、やはり位置取り距離感がしっかりとしないのはプレイングの端々にでており今後の最大の課題といえる。また25P、35Pとモデル数が増えていく中での戦力をどのように戦線に投入していくのかについて、安易な投入がどのような結果を招くのかという勉強ができたことは大いに今後に活かしたい所である。
 

2015年3月19日木曜日

2015/3/18 ジャーニーマン対戦レポート

3/18日のarrowsB面にてジャーニーマンリーグを2戦ばかりやってきました。のでさくっとその記録を。写真・・・・は撮り忘れました。


 1戦目:カヤ(サークル)・バトルグループ/キャスターキル

 アークノードを有効に使い、敵のワープウルフ?にクリップリンググラスプをかけることに成功。アークノードに使用したボーンジャックは破壊されるも、スレイヤーを送り込んでワープウルフの排除を狙う。しかし出目に嫌われてHP1を残してワープウルフを仕留めそこない、返す刀でカヤのフィートで十分にワープウルフを回復された上スレイヤーも破壊される。
手持ちがボーンジャック2体で辛くなるもデネグラのフィートからボーンジャックのメレーの出目が爆発。ワープウルフとほぼ無傷だったライトウォービーストの排除に成功、優勢を確保。
 敵の最後の反撃でカヤのスペルとビーストの射撃でデネグラのHPを残り4まで削られ焦るも、しっかり数的優位を生かしてカヤを殺し切り勝利。

反省点:
スプレー射撃のうち方に関して正確に確認すること。
     

 2戦目:コールマン(シグナー)・15P/キリングフィールド

 射撃にビビってやや引き気味の配置に。少しでもラインオブサイトを遮ろうということでマーカーの間にあった森の裏に張り付くように部隊を配置。敵も反対側に入りついてきたので、ボーンジャックにゴーストリーを付けてペナルティなしで移動。ソロを殺す等細かい小技を面白く決めれたのは自分をほめたい。ただ、森に展開した関係でジャックが小出しに前線に突入する形になりカッコにジャックが射殺される形に。最後のワンチャンでコールマンの暗殺を狙うもキャストするべきスペルを間違えるという凡ミスで暗殺の可能性がなくなり投了・・・。
足の速さで敵の配置をぐちゃぐちゃにするなど、クリクスの基礎性能を活かせた部分もあっただけにそれを勝敗に関わる所までつなげられなかった点が悔やまれる。

反省点:
行きあたりばったりで行動しない。自分のターンで何をどうすれば望む行動ができるのかきっちり組み立てて行動すること。
アークノードのルールをしっかり確認すること。

全体の反省点
レックマーカーを用意すること。
まだルールに慣れておらず、投げたり押したりが選択肢から抜け落ちていることが多い。積極的にゲームで使い選択肢として思い浮かぶようにしていきたい。

2015年1月10日土曜日

ホビットの大増強

 知人が使わなくなったというロードオブザリングのミニチュアをがっつり引き取りました。
ポイントはきっちり計算してませんが、たぶんハラドを350ポイント弱くらい。東方人が600ポイントくらいあるんじゃないでしょうか。
 引き取ったものを一覧にすると
・ハラドの歩兵旧BOX ×1
・ハラドの指揮官(メタルブリスター) ×1
・アブラカーンの黄金王         ×1

・東方人の歩兵旧BOX ×1
・東方人の指揮官たち(ファインキャストボックス) ×1
・東方人のカムール ×1
・剣豪アムドゥア ×1
・東方人の騎兵 プラBOX ×1
・東方人の騎兵 メタルBOX ×1

 さてそして鉄は熱いうちにうてということで早速東方人の組み立てを始めました。

 しかし東方人の鱗鎧と独特な兜のデザインはかっこいいですねぇ。今回は奇をてらわずオーソドックスにペイントしたいとも思っているのでサクサク作業を進めていきたいものです。

テストがてら。御挨拶

 始めましての方は始めまして、そうでない方はいつもお世話になっております、darutoneです。 
 以前はFC2にて似たような名前のブログでミニチュアゲームの記録を取っていましたが、新年の始めに心機一転、個人的な利便性もあり(主に姉妹版とも言えるFoWニュースブログのせいですが)こちらに引越してきました。
 あちらのブログではFoWの事しか扱うことができないので、こちらではジャンルにとらわれずミニチュアゲームの事を書いたり、(できれば)他にも趣味のことやら遊んだことを書けたらいいなぁと思う次第です。
 まぁ前の遊興雑記みたく飽きてしまうかも知れませんが、予定は未定という事でひとつ・・・・。